タチラボについて

タチラボは立谷沢川流域の「タチ」と物を生み出す「ラボ」からできた庄内町立谷沢川流域活性化センターの愛称です。

6次産業化共同利用加工場では、菓子、総菜製造をすることができ、それぞれ専用の機械が備わっています。

タチラボには会議室があり、加工場利用者が商品作りの打合せをしたり、子供たちや若者が集まる場としてもご利用いただけます。また、園庭では立谷沢流域のお父さん方が芋煮会を開催したり、地域の憩いの場としても定着しつつあります。

会議室壁面は「清流ギャラリー」となっており、庄内出身の画家絵画を展示しております。



ご利用に関しては庄内町の許可等が必要となっておりますので、

詳しくは、コチラ(庄内町のHP)をご確認ください。

地域おこし協力隊

現在、3名の地域おこし協力隊が勤務中!

タチラボ加工場利用者のご相談にお応えいたします!

「家で採れる作物、せっかくだから加工品にして商品化してみたい!」「食材はあるけどパッケージとかわからない」「こんな食材が立谷沢で採れるなら使ってみたい!」など、商品の製造から販売までをサポ―ト!

これからの6次産業化を立谷沢川流域から一緒に考えてみませんか?

【food director】Nishio
:食で地域おこし隊

立谷沢川流域の豊富な食材をいろんな人に知ってほしい!「あんな商品作ってみたい!」「これ使って何か作れないかな?」などの声にお応えします!


Nishioの日常は

Nishio instagramをチェック!

【food director】Takagi
:食で地域おこし隊

立谷沢川流域の営業マンとして地域を発信!!

立谷沢産食材の加工や販路拡大について一緒に考えましょう!


Takagiの日常は

Takagi instagramをチェック!

Takagi twitterをチェック!

Takagi blogをチェック!

【life design director】Ikei
:デザインで地域おこし隊

自然豊かな立谷沢川流域の魅力を見える形で発信!商品のパッケージデザインや地域のブランド化をお手伝い。地域づくりをデザインします!


Ikeiの日常は

Ikei instagramをチェック!